楽器別難易度

フリーキーワード

Cool Struttin’

·

3〜4分
クール・ストラッティン曲:Sonny Clark51p
Cool Struttin’

解説

初録音:1958年
作曲者:Sonny Clark(ソニー・クラーク)

収録アルバム

ピアニストのソニー・クラークのアルバム『Cool Struttin’』(Blue Note BLP 1588)のタイトル曲で、演奏時間は9分23秒である。アルバムは1958年1月5日にニュージャージー州ハッケンサックのヴァン・ゲルダー・スタジオで録音され、同年8月に発表された。プロデューサーはAlfred Lion(アルフレッド・ライオン)、録音エンジニアはRudy Van Gelder(ルディ・ヴァン・ゲルダー)である。

参加メンバーは、トランペットのArt Farmer(アート・ファーマー)、アルト・サックスのJackie McLean(ジャッキー・マクリーン)、ベースのPaul Chambers(ポール・チェンバース)、ドラムのPhilly Joe Jones(フィリー・ジョー・ジョーンズ)である。

参考音源

Sonny Clark – Cool Struttin’ (Blue Note, 1958)
Piano – Sonny Clark
Trumpet – Art Farmer
Alto Saxophone – Jackie McLean
Bass – Paul Chambers
Drums – Philly Joe Jones

このサイトは有志メンバーによって運営されています。

JAZZ SESSION PORTALは関西の有志メンバーによって運営されています。
可能な限り正確な情報を公開できるように勤めていますが、誤りや参考動画のリンク切れなどがありましたら指摘いただけると幸いです。