楽器別難易度

フリーキーワード

Strasbourg St.Denis

·

3〜4分
ストラスブール・サン・ドニ曲:Roy Hargrove

解説

作曲:Roy Hargrove(ロイ・ハーグローヴ)

楽曲の概要

トランペット奏者Roy Hargrove(ロイ・ハーグローヴ)のオリジナル曲で、「Top of My Head」「Roy Allan」とともに、ジャズ・スタンダードの地位に達したと評されている。

収録アルバム

ハーグローヴが2008年にUniversal/EmArcyと契約した後に発表したクインテット作『Earfood』に収録されている。参加メンバーはハーグローヴ(トランペット、フリューゲルホルン)、Justin Robinson(ジャスティン・ロビンソン、アルト・サックス、フルート)、Gerald Clayton(ジェラルド・クレイトン、ピアノ)、Danton Boller(ダントン・ボーラー、ベース)、Montez Coleman(モンテス・コールマン、ドラムス)である。

参考音源

Roy Hargrove – Earfood (EmArcy, 2008)
Trumpet, Flugelhorn – Roy Hargrove
Alto Saxophone, Flute – Justin Robinson
Piano – Gerald Clayton
Bass – Danton Boller
Drums – Montez Coleman

■Roy Hargrove – Earfood (2008)

キメあり

このサイトは有志メンバーによって運営されています。

JAZZ SESSION PORTALは関西の有志メンバーによって運営されています。
可能な限り正確な情報を公開できるように勤めていますが、誤りや参考動画のリンク切れなどがありましたら指摘いただけると幸いです。